腰痛 神経痛の改善、勉強 の効率アップに!

 

 

 

 

 

日常で、こんな悩みはありませんか?

 

1.腰痛、神経痛、しびれがつらい。

 

2.仕事・勉強の能率・集中力が上がらない。

 

3.姿勢が悪いと指摘された。

 

4.椅子に座ると足がむくむ。

 

5.デスクワードや勉強で、以前より疲れやすい、肩がこる。

 

 

 

 

 

 

 

外科手術の精度を高め、

一人でも多くの患者様を救いたい。

    医師たちの思いから

生まれたチェア

 iPole

 

 

(ウリドル病院でのiPole使用例)

 

iPoleチェアは、世界でもヘルニア治療の最先端機関として名高い、韓国ウリドル病院の外科医グループにより発案されました。

 

外科手術は、長時間、同じ姿勢による繊細で正確な作業を必要とするため、医師達も疲労や腰痛、神経痛が悩みの種でした。

 

そこで、手術用チェアとして医師たちにより発案されたのが、iPoleチェアです。

 

商品に命を吹き込む。

英国屈指の工業デザイン会社

Tangerin

 

ウリドル病院の医師達の発案から立体デザインを行いiPoleを商品化したのは、ロンドンに本拠地を置く工業デザイン会社 Tangerin です。

 

Tangerinはあらゆる工業デザインを請け負う高名なデザイン会社で、携帯電話から航空機のシートまであらゆるデザインを手がけ、実用性と高いデザイン性を兼ね備えた商品を生み出すプロフェッショナルです。

 

Tangerinのデザイン一覧はこちらをクリック。

 

 

i Pole7の詳細、ご注文はこちらをクリック。

 

iPole5の詳細、ご注文はこちらをクリック。

 

 

脊椎疾患の原因  

 

・長時間のオフィスワーク。

・長時間の勉強。

・足を組んで座る習慣。

・姿勢の乱れ。

・猫背など脊髄に

・負担がかかり易い

・座り方の習慣。

 

 

脊椎疾患の症状

 

タートルネック現象

・体のむくみ

・足裏の痛み。

・血流圧迫。

・疲労感。

肺活量の減少。

・肩や首の凝り。

・神経痛の発症

 

 

 

悪い姿勢に

なっていませんか?

 

 

 

 

 

姿勢による年齢層別問題 

 

<青少年期>    

 

 ・骨格が弱体し背が伸びない。

・背骨が曲がるなど体型が悪くなる。

・座った姿勢が不安定。

・集中力が低下し、問題解決能力が低下。  

 

 

<中年から老年期>  

 

・自信のない印象。

・慢性疲労や緊張性頭痛。

・ヘルニア・脊椎圧迫による骨折。    

 

 

 

 

 

 

 

 

【曲がった背中と腰】 

 

 

背中を丸めた姿勢は老けて見えたり自信のない印象を与えます。骨盤がゆがんで曲がりやすくなり、腰への負担と腰痛がひどくなります。また、普段からきちんと睡眠できなくなり、慢性疲労になりやすくなります。

 

【タートルネック症候群】

 

 

コンピュータを長時間使う会社員によく見られる症状です。長い時間首を前に出していると、首周辺の筋肉痛に悩まされることになります。また、悪い習慣を長く続けているとヘルニアの危険性も高くなります。

 

【背もたれから離れたヒップ】

 

ヒップを背もたれから離して座った状態は体を正しくない角度にゆがませる原因となり、この姿勢を長く続けると集中力が落ちて側弯症を誘発することになります。

 

iPoleで

良い姿勢に!!

 

Q 何故、チェストサポートなのですか?

 

胸部をサポートし、猫背にならないようにします。また180度回転させれば背もたれにもなります。一日の大半を椅子に座って生活する学生や社会人による実際の使用環境を分析した結果、多くの場合、上半身を背もたれから話した状態でほとんどの時間を過ごしていることが分かりました。つまり、一般的な椅子に座る場合には、自発的に正しい姿勢を保つ努力をしない限り、椅子のデザインによる根本的な解決は難しいということです。

 

Q 何故、骨盤サポートなのですか?

 

ヒップ後部と骨盤を前方に押し出すように支えることにより、前に傾きやすい腰部を正常な曲線に保つ役割を果たします。

 

180度回転する席部は、自由な動きと安定感を提供します。

 

Q 何故、フットレストなのですか?

 

椅子に座った時にフットレストに足をのせれば、ひざとの理想的な角度を保てます。ひざを座面より高い位置に保つと血液の循環が円滑になり、また左右均等に荷重が分散されて正しい姿勢を保ちやすくなります。

 

iPoleのフットレストは独自の記述で制作された特許出願中の製品です。

 

・国際特許(出願中)PCT/KR/005363

・デザイン登録 30-2010-0017960/30-2010-00271874

 

Q 何故、ストッパーつきキャスターなのですか?

 

40s以上の重さがかかるとストッパーの機能が働くキャスターは、イスに座ったときの姿勢の崩れを防ぎ、正しい姿勢を保つことにより仕事や勉強の効率を向上してくれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

iPole 耐圧分散テスト結果はこちらをクリック!

 

 

 

 

 

<専門家の推薦>

 

 

東洋大学 ライフデザイン学部 繁成 剛教授

 

専門分野・研究テーマ

 

リハビリテーション工学、支援技術、工業デザイン

 

・重度障害児を対象とした姿勢保持具の研究と開発

・移動を支援する機器の研究と開発

・発達障害児を対象とした遊具の研究と開発

 

主要業績

 

・1995年 IKEA Award (Sweden) 受賞

・2011年 飯田賞(日本義肢装具学会)受賞

 

研究キーワード

 

姿勢保持、移動支援、コミュニケーション支援、遊具、運動障害、発達障害

 

主な作品

 

・オルソチェア(脳性麻痺児用椅子1979年)

・SRCウォーカー(重度障害児用歩行器 1985年)

・Iトライチェア(強化段ボール製椅子 2000年)

・ホッピングベンチ(発達障害児用遊具 2008年)

 

繁成教授推薦文

 

iPoleは長時間のデスクワークを強いられ、腰痛で悩んでいる現代人にとって朗報となる椅子かもしれない。

 

通常の椅子は座(シート)と背もたれ(バックサポート)から構成されている。シートは長時間座ると臀部に圧が集中するためお尻が痛くなる。そこでシートには体圧分散のよいクッションを採用している椅子が多い。しかし背もたれはどうだろうか。

 

人体の構造上、座る姿勢は骨盤が後傾し、それにともなって腰椎の前彎カーブが崩れてくる(姿勢が崩れてくる)。それを防ぐためにランバー(腰椎)サポートに配慮した椅子は少なからずある。ところがどんなに腰椎のサポートに配慮していても、背もたれのある椅子に1時間座ると5cmから10cm近くお尻が前にずれてくることは実験の結果判っている。

 

これは力学的に説明がつく現象であるが、その結果、せっかくのランバーサポートは腰椎部を支えていないことになる。椅子に座ることの多い現代人の腰痛は、座った時の不良姿勢から来ることも一因と考えられている。 

 

iPoleは、これまでの椅子の概念を覆し、背もたれではなくチェスト(肘および前腕)で上半身を支えて座るというコンセプトに基づいてデザインされている。私たちも長時間の授業や会議で疲れた時には、前にあるテーブルに肘をついて腰椎にかかるプレッシャーを緩和しようとしている。

 

iPoleは脊椎疾患専門病院で腰痛治療の器具として考案されたものを、一般の椅子としてリデザインしたと伺っているが、まさに医学的、人間工学的な視点から腰に優しい椅子と言うことができる。実は私も永年の腰痛で悩んでいる一人だが、症状が悪化したときに大学の会議で1時間半ほどiPoleに座ってみた

 

確かに会議用の椅子に座るよりも腰にかかる負担が少なくなり、おかげで長時間の会議にも難なく耐えることができた。 

 

さらに腰椎の椎間板にかかるプレッシャーを緩和するには、膝関節を屈曲するとよい。これも解剖学的に説明がつくのだが、原因はハムストリング(ス)という大腿二頭筋を始めとする腿の裏側の筋肉群である。

 

この筋群は膝関節と股関節に跨がって下腿の頸骨から骨盤まで付着しているので、例えば膝をのばして床に座るとハムストリングが骨盤を引っ張り、後傾するため背中は必然的に丸まってくる。

 

したがって椅子に座って背中をのばしたい時は、膝を屈曲して足をシートの下に来るようにするとよい。実はこの動作も座っている人は無意識のうちに行っている。

 

iPole は座った時の足の動きとポジションを促すために、フットレストを椅子のキャスター上部に設けている。足をその上に置くことで膝が屈曲し、ハムストリングを緩めて骨盤の後傾を防いでくれる。 

 

iPoleのシートの後部には、この骨盤の後傾を防ぐサポートがある。またシートが左右に曲面となって盛り上がったデザインになっているが、臀部がシートの中央に落ち着きやすく、骨盤が左右に傾かないような配慮が施されてる。 

 

以上のように、iPoleは腰痛の原因となる不良姿勢を人間工学的、解剖学的な視点から取り除くデザインを導入し、座る人が自然に腰椎に負担がかからない姿勢へ導くアフォーダンスの理論も取り入れている椅子といえるだろう。

 

この椅子が普及することで、現代人の腰痛が少しでも緩和することを願ってやまない。 

 

 

 

 

「すずらん接骨院」

 

美容鍼灸サロン

「鍼美人」

 

 

 

 

梶山今日子先生

 

大阪府大阪狭山市東茱萸木1-779-1 2F

 

<実績>

 

女性のための医院として、他にない訴求をされ、女性、アスリートから人気の接骨院を経営。

某ソフトボール部トレーナーも兼任されており、スポーツ選手のケアにも造詣が深い。針・灸治療の他、漢方茶アドバイザーを取得。

 

 

 

Q. i Poleをご使用頂き有難うございます。最初の印象は?

 

A.最初は面白い形のイスだと思いました。説明を聞くまでどうやって使うかわかりませんでした。

 

Q.説明を聞いて如何でしたか?

 

A.説明を聞けば納得できます。前傾姿勢になるので、腰に優しいですね。

 

Q.使ってみてどうですか?

 

A.とても使いやすいです。通常のチェアと比べるとチェストサポート、エルボーサポートを前方に回して座ると自然に背筋が伸び、楽な姿勢になります。PC作業を長時間行う場合などには特に向いていると思います。私自身も長時間のデスクワーク時には、腰痛や肩こりがありましたが、改善されました。

 

Q.患者さんにも使って頂いているようですが?

 

A.本を読むときに肩こりが軽減された。座ると腰痛が良くなったとの感想があります。

 

 

 

 

 

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